青森県屈指、いや日本屈指と言っても過言ではありません!水流が爽やかな奥入瀬渓流

奥入瀬渓流温泉スキー場の芝桜を堪能した後は、もちろん青森県屈指の渓流「奥入瀬渓流」にも寄りましたよ(*^^)v

日本中で知らない人は居ないと思いますので、今や日本屈指の渓流と言っても過言ではありませんね。

まずはこちら「奥入瀬渓流館」に立ち寄って、トイレタイム(笑) 奥入瀬湧水館と奥入瀬渓流館が有りますが、どちらがどっちか未確認です(^_^;)

駐車ついでにブナ林の道路をパチリ。木漏れ日が心地良いです(^^♪

奥入瀬渓流館から秋田方面に向かうと、道路両脇に駐車場があるレストハウスが。休憩所もあり、お土産や軽食も用意されてます。

こちらから奥入瀬渓流沿いの散策路に入ることが出来ます。散策路の距離は、何と14km(;・∀・) すべて歩くのは、私のガラスのへじゃかぶでは無理そうです。

レストハウスから往復約10分程度の時間でしたが、それでも渓流のせせらぎに新緑と木漏れ日のコラボを思いっきり楽しませて頂きました(^^♪

こちら奥入瀬渓流、実はかなり岩が多い所でもあります。渓流沿いに大岩がゴロゴロ。その中でもひと際目立つのが「石ケ戸」 説明文にもありますが、まるで岩の小屋のよう。面白いですよね。

岩場が多いと言う事は、渓流だけでなく荒瀬も見られます。荒瀬の波飛沫は渓流のせせらぎとはまた違った趣で、マイナスイオンをたっぷり浴びられます。

マイナスイオンに1/f揺らぎ、α波、森林浴と、心身ともリフレッシュ。また明日からの仕事も頑張れそうです(*^^)v

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SNSで見かけたこの風景を観に、奥入瀬渓流温泉スキー場へ!片道230Kmの小旅行でした(^^♪

青森県屈指の渓流、奥入瀬。その奥入瀬にこんな芝桜の名所があるなんて全く知りませんでした(;・∀・)

芝桜が咲いているのは、奥入瀬渓流温泉スキー場の斜面。しかも、一部ではなく斜面全体に咲いているんです(#^.^#)

スキー場ですので、チケット売り場やゲートも設置されてます。

ゲートをくぐったら、あら? なんか、芝桜がまだら(-_-;) もしかして、ピークは過ぎちゃったのかな?

でも、折角来たんだから上まで登ってみましょう!

中段まだ来たら、おや? だいぶ、先揃ってます(*^^)v 上を見てみると、更に咲いている模様。これは楽しみです。

頑張って登り進めますが、スキー場なのでかなり傾斜がきつい(;´Д`A “` ガラスのへじゃかぶには、かなりきつい。

それでも芝桜の絨毯を楽しみに、先に進みます。

最上部に近付くにつれ、満開に! これは、素晴らしい(#^.^#) そして、いよいよ最上部へ!

そして、これが最上部の風景。これがSNSで見かけ、直に見たかった風景です(#^^#) 満開の芝桜が青空と新緑に映えて気持ち良さそう。

唯一残念なのは、広すぎて傾斜も有り全体を撮れない事。マジでドローンが欲しくなりました(笑)

すぐ近くにはあの有名ホテル星野リゾートの「奥入瀬渓流ホテル」が有りますので、いつかはそこに泊まって奥入瀬をじっくり堪能してみたいものです(*´ω`*)

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山形県酒田市といえば、こちらは外せませんね!歴史的建造物の「山居倉庫」

既に何度も投稿してますが、山形県酒田市に行ったら外せないスポット「山居倉庫」 もちろん今回も寄ってきました(*^^)v

そして、山居倉庫といえば米蔵けやき並木が有名ですよね。

1893年(明治26年)に酒田米穀取引所の付属倉庫として建設され、最上川と新井田川に挟まれた通称「山居島」に建てられたので「山居倉庫」と呼ばれるようになりました。

当初14棟が建設され現在は12棟が残っており、未だに現役の倉庫であることにも驚かされます。

一番最初の写真は、現在は歴史資料館観光物産館として使用されている棟です。

歴史資料館やでは訪問時「加藤家のお雛さま」というイベントが開催されてました。

いかにも代々受け継がれていた様相のお雛様が、ズラリと展示されてます。変わり種のお雛さまを始め、傘福や酒田近辺のお雛さまもたくさん。

折り紙を使ったお雛さま作成の企画もあり、親子三代で楽しんでいるご家族もいらっしゃいました(*゚▽゚)ノ

そして一番の見所の「けやき並木」です。さすがに葉が落ちていて寂しいですが、相変わらず素敵な風景ですね。テラスのけやきも、またいい味を醸し出しています。

次回は、桜咲く頃の再訪といきますかね\(^ω^\)

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酒田市行きの目的はこちら、山王くらぶの「傘福」です(*^^*)

真っ赤な傘から下がっている吊るし雛。SNSで見かけ、どうしても実際に見たくなり足を延ばしてみました(*^^)v

この吊るし雛は「傘福」と呼ばれ、酒田藩内で上巳の節句(3月3日桃の節句)のお祭りとして行われているもの。

展示されている建物も、これまた素敵(*^^*) 国の登録有形文化財に指定されている「山王くらぶ」です。

元は、酒田を代表する料亭で、現在は料亭文化や酒田の歴史などを紹介する施設になりました。

傘福の展示会場は、山王くらぶの2階。この階段を上がっていきます。階段にも趣が有りますよね!

SNSで見ていたとはいえ、圧倒的な迫力が。これは是非、直に見ることをお勧めします!

可愛らしく、それでいて煌びやか。女児の健やかな成長を願う思いがたくさん込められているんでしょうね(#^.^#)

細工物にはかなりの種類があり、それぞれに謂れが有ります。その謂れについての説明文が展示されてましたので、写真をご覧くださいませ。

一般的なひな祭りも、また傘福の歴史についての説明文も展示されてました。

傘福の展示は10月31日まで行われてます。入場料は800円ですが、是非一度は観て欲しいものです。

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昨日の続きで、山形県酒田市の日和山公園のご紹介です!

昨日の投稿では紹介しきれず、今日も日和山公園のご案内です。それほど見所の多い公園、と言う事ですね(^^♪

先ずは、昨日の投稿で匂わせた白い建物。こちらは、山形県指定文化財の「旧酒田の灯台」です。

明治28年(1895年)に設置されたもので、詳細につきましては案内看板の写真をご覧くださいませ。

旧酒田の灯台の下には、奇麗に整備された日本庭園が。下りて見回すより、丘から見下ろす方が良く見えますね。

道路を挟んで向かい側の敷地へ。

またまた白くてかわいい建物が。こちらは酒田市指定有形文化財の旧白崎医院です。大正8年(1919年)に建てられたもので、酒田市に唯一残っている大正時代の木造洋風建築物との事。

そして、下日枝神社。こちらは山門も神社も立派で、厳か。思わず背筋が伸びちゃいます(笑)

この山門には仕掛けがあり、とある箇所で手をたたくと共鳴するそうです。帰ってきてから教えてもらい、私は試してません(;^_^A

そして、公園のお隣にあるのが小幡楼。こちらは昨日の投稿で紹介した、映画おくりびとに使われた門が本来あった建物。

元は割烹小幡と言う建物でしたが、現在は半分ほど解体され新しくなり、テナントビルとしてカフェやベーカリーなどが入ってました。

桜や紅葉も奇麗だと思いますので、その頃是非また来たいスポットです(#^.^#) それにしても、雨が残念でした・・・(-_-;)

こちらは、やすらぎの塔!

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全く知らなかったスポット日和山公園。酒田港を見渡せる風景が素敵です(#^^#)

秋田からチョイと足を延ばし、隣県山形県の酒田市へ。市内をうろついてたら見つけたのが「日和山公園」 通り掛かりにチラ見したら奇麗に整備されており、つい立ち寄ってしまいました(^^♪

坂道を登った少し小高い場所にあり、眺めが良さそうな予感。駐車場もしっかり整備されており、有難いですね。

公園の入り口で待ち構えるのが、日和山関所です。お土産や軽食を販売しているお店。

メニューにある関所ラーメン持ち歩きピザが気になりましたが、お昼に食べたびっくりチャーシューメンが効いてて・・・(;^_^A

日和山関所の隣に、何故か門のセットが! 何かと思ったら映画おくりびとで、葬儀屋事務所のドアとして使われていた物でした。

そう言えば、酒田市は映画のロケ地の誘致をしていましたね。

日和山関所を通り過ぎ、通路に沿って海側に歩いていきます。突き当りには、四阿が。展望台のようですね。

展望台からは、酒田港が一望できます。晴れていたら気持ち良かったでしょうね! 雨が残念です(-_-;)

夕日が沈むシーンの写真が設置されていて、なんと見事なこと! 直に見られたら。それはそれは絶景でしょうね(*^^*)

真ん中に見える白い建物は明日紹介しますので、少々お待ちくださいませ( *´艸`)

他にも記念碑や芝生の広場など有り、晴れていたら是非散策したかったです(;´・ω・)

まだまだ見所有りますんで、続きはまた明日投稿します(*^^)v

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仕事で岩手県雫石町まで!お客さんの近くなので寄ってみました「小岩井農場の一本桜」

毎年この時期、お客様へ更新のご案内の為訪れる岩手県雫石町。お客様から近いと言う事もあり、今年も寄ってみました「小岩井農場の一本桜

毎年恒例のお楽しみ。幸い今年も天候に恵まれ、岩手山もクッキリ見ることが出来ました(#^.^#)

かつての有料道路の料金所の痕跡を残す「小岩井農場」の看板と岩手山のコラボを眺めながら進みます。

途中、牧場の雪原と岩手山のコラボがあまりにも奇麗で、思わずパチリ(*^^)v

牛舎から牛も出てきてましたが、あまりにも遠くてよく写りませんでしたね(;^_^A

小岩井農場入口を過ぎ、次の丁字路を網浜温泉方面に左折。1km程進んだ右手に「小岩井農場の一本桜」がいよいよ見えてきます(*^^*)

雪原に凛とそびえる一本桜岩手山。雲は有りましたが、よく岩手山にはかからず、奇麗なコラボシーンを拝むことが出来ました(*^^)v

実はこの小岩井農場の一本桜、桜が咲いているところまだ直に見たことないんですよね(^_^;) 今年は無駄に早起きの特性を生かし、起きがけの早朝に行ってみようかな(#^^#)

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初めて見た氷瀑! 手軽に見に行ける、山形県酒田市にある「玉簾の滝」

テレビで凍った滝「氷瀑」を見て直に見たくなり、どこか近辺に無いか探しましたが手軽に見に行けそうなところは見つけられず・・・

ふと思い出したのが、昨年初訪問した山形県酒田市にある「玉簾の滝」 こちらは駐車場から約300mほどで辿り着け、しかも平坦な道のり。

氷瀑になっているかは未確認ですが、取りあえず向かってみました(^^♪

駐車場には、既に数台の車が。私の様に暇な方いらっしゃるんですね(笑)

さすがに売店は閉まってました(;^_^A

冬なので雪を覚悟し、ホームセンターでカンジキを購入し準備万端(*^^)v

しかし、除雪がしっかりされていて、カンジキどころかブーツでも大丈夫な程(笑)

通路に沿って歩く事、約5分。神社の鳥居が見えてきました。

右手に手水場を過ぎ、鳥居をくぐると正面に神社が。神社名は「御嶽神社」 杉の大木も有り、厳かな雰囲気が漂います。

神社の脇にも除雪された通路があり、難なく滝に向かえます。

玉簾の滝が見えてきました。さすがに手前で通路は終了。冬なので水量が少なく、手前にかなりの積雪が有りますね。

でも、そのおかげでかなり滝本体に近寄れます。氷瀑がすぐ目の前に!

さらに積雪を登り、ほぼ滝の下まで行ってみました。流れ落ちる滝の水飛沫を間近に感じられ、見たかった氷瀑もすぐ目の前に(#^.^#)

コロナ禍でライトアップが中止になったのは残念ですが、それにしても良いものを観させていただきました\(^o^)/

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玉簾の滝の詳細につきましては、以前の投稿のこちらをご参照に!
玉簾の滝 酒田市 山形 | オッチャンズ ライフ (mudanihayaokiblog.com)

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季節に関わらず、神秘的な雰囲気は相変わらず!山形県遊佐町の「丸池様」

冬以外の季節に何度か訪問した、山形県遊佐町にある「丸池様」 冬はどんな感じなのか、立ち寄ってみました! 雪で辿り着けるかどうかも分かりませんでしたけど(笑)

秋田県より南だし海沿いで雪も少ないだろう思い、取りあえずハンドル切ってみました(^^;)

幸い道路も駐車場もきちんと除雪されており、何も問題なく到着。私の様に冬でも訪れる方がいるようで、雪はあるけど足跡で踏み固められてて、こちらも問題なし。

そして、牛渡川の清流は相変わらずの透明度。まるで水が無いかのように川底が見えます。水流にたなびく藻が揺れていることで、やっと水流が分かるほど。

牛渡川の源流に沿って歩いて1分、丸池様が見てきます。神秘的な雰囲気は、季節に関係なく漂ってますね(^^♪

直径約20m・水深3,5m程のほんの小さな池なんですが、その水の透明度が物凄い! 水没した倒木が見える程なんです。よく考えれば、水中の倒木が枯れずに残っていることも不思議ですよね。

そして、その水の色。まさにエメラルドグリーン。見る角度や光の射し具合にもより、色の濃さに変化があり見ていて飽きません。

この不思議な光景はその水質によって作り出されていて、こちら丸池様は全て湧き水で作られているのです。その湧き水の温度が低すぎるため雑菌が繁殖せず、この透明度を保っているとの事。

秋田県と山形県に跨る霊峰「鳥海山」に降った雪が雪解け水となり地下に浸透し、その地下水の一つが長い年月をかけて丸池様を作り出す。自然って、不思議な力と魅力がある物ですね(#^.^#)

また、丸池様には神社も祀られております。実は、丸池様そのものも神社のご神体となっているんです。この神秘的な雰囲気もご神体だと思うと納得ですね。

この神社の向かいにある祠の脇に、唯一水面に下りられる手水場が有りますので、是非下りて行ってみてくださいませ!

丸池様には謂れも有りますので、その内容については以前投稿したこちらをご覧ください。
山形県の隠れた名勝!水の透明度が半端ない(@_@) | オッチャンズ ライフ (mudanihayaokiblog.com)

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初訪問でしたが、冬に来る場所ではありませんね(^_^;) 山形県遊佐町の「十六羅漢岩」

何度も案内看板を見かけ、何度も近くを通ったこと有るんですが、一度も行ったことが無かった「十六羅漢岩」 秋田県に隣接している山形県遊佐町に有ります。

時間も有ったことだし、幸い雪も雨も降ってないのでチョイとと足を延ばしてみました(^^♪

駐車場売店・食堂トイレも完備されていて、有難いですね。近隣の観光スポットの案内看板も有るので、観光の参考になります。

売店・食堂脇を通り、案内看板を参照に十六羅漢岩に向かいます。

跨道橋を渡ると正面に四阿が。その向こうに日本海が見えます。ここに夕日が沈むシーンは素敵でしょうね(#^.^#)

しかし、跨道橋辺りから強烈な風が(;・∀・) 時折、歩くのが大変になるほどの強さになる事も・・・

岩場へ下りる階段まで来ましたが、凄まじい強風と眼下に見える波飛沫(^^;) 身の危険を感じ、降りていくのは諦めました・・・

十六羅漢岩、冬に来る場所ではないことが分かりました(笑) 次回は、晴れの夕陽を拝みに来たいと思います(*^^)v

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十六羅漢の配置と紹介は、こちら!

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