2026年4月12日 / 最終更新日時 : 2026年4月9日 オッチャンズライフ 風景 『秋田市』梅満開の中に一輪の桜…菅原神社で見つけた“季節が動く瞬間” 自宅へ戻る途中、ふと目に入った景色に思わず車を停めました。場所は秋田市八橋、面影橋近くにある「菅原神社」 視線の先に広がっていたのは、春の訪れを告げる色とりどりの花々でした。 最初は桜かと思いきや、よく見ると梅の花。白、 […]
2026年4月11日 / 最終更新日時 : 2026年4月8日 オッチャンズライフ 風景 『秋田市』【桜より先に春】静かに楽しめる穴場…珠林寺“クリスマスローズの里”が想像以上だった 秋田の春をひと足早く感じたくて訪れたのは、秋田市下浜にある「珠林寺」 県内では「クリスマスローズの里」として知られ、ここ数年すっかり春の定番訪問スポットとなっています。 そろそろ見頃かなと思っていた矢先、新聞で「咲き始め […]
2026年4月8日 / 最終更新日時 : 2026年4月8日 オッチャンズライフ 風景 『仙台市』仙台を喰らうならコレ…スタジアムで味わったひょうたん揚げとクラフトビールが最高だった ソユースタジアムでスタグルを楽しむなら外せない「ブラウブリッツ横丁」 今回は仙台戦ということで、仙台名物グルメをしっかり堪能してきました。 スタジアムにいながら仙台の定番グルメとクラフトビールを楽しめる、満足度の高いスタ […]
2026年4月7日 / 最終更新日時 : 2026年4月4日 オッチャンズライフ 風景 『秋田市』秋田大学鉱業博物館が穴場すぎる!入館料100円で楽しめる知的スポットを徹底紹介 秋田市手形にある知る人ぞ知る穴場スポット「秋田大学鉱業博物館」へお邪魔してきました。こちらは国立大学である秋田大学の附属施設で、資源学の歴史と研究成果を間近で感じられる施設です。 秋田大学といえば、かつて全国的にも珍しか […]
2026年4月4日 / 最終更新日時 : 2026年4月4日 オッチャンズライフ 風景 『秋田市』あえて今行く価値、花がなくても心が整う…如斯亭で味わう“静寂の庭園美”とは 秋田の春を探しに訪れたのは、秋田市旭川にある国指定名勝「如斯亭」 正式名称は「旧秋田藩主佐竹氏別邸庭園」といい、その名の通り秋田藩主・佐竹氏の別邸として造られた歴史ある庭園です。 駐車場も完備されており、気軽に訪れること […]
2026年4月1日 / 最終更新日時 : 2026年3月29日 オッチャンズライフ 風景 『大仙市』秋田の隠れパワースポット、大仙市協和の唐松神社で空気が変わる瞬間!杉並木と神秘の参道に癒される 冬季閉鎖中で見学が叶わなかった「唐松城」 せっかく大仙市協和まで来たのだから、このまま帰るのはもったいない——ということで、すぐ近くにあるパワースポット「唐松神社」へ立ち寄ることにしました。 唐松城から車でわずか2〜3分 […]
2026年3月31日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 オッチャンズライフ 風景 『大仙市』秋田の穴場城跡、大仙市協和の「唐松城」へ行ったらまさかの冬季閉鎖…桜の季節に再訪決定の理由とは 大仙市協和エリアにある、ちょっと気になるスポット「唐松城」へ足を運んでみました。名前こそ“城”ですが、実際に天守が残っているわけではなく、かつての城跡に古民家風の建物が建てられ、資料館として活用されている施設です。 唐松 […]
2026年3月30日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 オッチャンズライフ 風景 『仙北市』秋田の隠れ名建築!国道46号線を通るたび気になる建物の正体とは?旧西長野小学校に見る歴史と余韻 国道46号線を走っていると、ふと目に入る印象的な建物。仙北市角館町から大仙市協和方面へ向かう途中、左手に現れるそのモダンな外観に、以前から気になっていた方も多いのではないでしょうか。 今回、時間に少し余裕があったため、そ […]
2026年3月29日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 オッチャンズライフ 風景 『仙北市』秋田ドライブ休憩。仙北市田沢湖、森の駅で癒し体験!ポニーと触れ合い&リニューアル前の今をレポ 国道46号線を走っていると、一度は目にしたことがあるであろう「森の駅」 仙北市田沢湖エリアにあるこのスポットは、ドライブの途中でふと立ち寄りたくなる、ちょうど良い休憩ポイントです。 この日も天気が良く、気持ちのいいドライ […]
2026年3月27日 / 最終更新日時 : 2026年3月25日 オッチャンズライフ 風景 『秋田市』秋田の原風景、透き通る水が流れる鵜養堰へ。知られざる集落で味わう静寂と癒しの時間 「伏伸の滝」で迫力ある自然を堪能した後は、すぐ近くにある集落へと足を伸ばします。この辺りは「鵜養(うやしない)」と呼ばれる地域で、実はもう一つ、静かで魅力的な風景が広がっているのです。 ここで見られるのが「堰(せき)」の […]