2026年4月29日 / 最終更新日時 : 2026年4月28日 オッチャンズライフ 風景 『大潟村』見逃すともったいない!菜の花ロードの後はここ…静かに楽しむ大潟村の春穴場 秋田の春を代表する絶景、大潟村の菜の花ロードを満喫した後に、ぜひ立ち寄りたいスポットがあります。それがホテルサンルーラル大潟の北側に広がる菜の花畑です。 場所は、多目的運動広場のすぐ隣。グラウンド・ゴルフなどを楽しめるエ […]
2026年4月26日 / 最終更新日時 : 2026年4月25日 オッチャンズライフ 風景 『大潟村』毎年見ないと損!桜と菜の花が13km続く…秋田・大潟村の春ドライブが別格すぎます 秋田の春を代表する絶景スポットといえば、やはり大潟村の菜の花ロード。全国各地に菜の花の名所はありますが、「桜」とのコラボレーションをここまで長い距離で楽しめる場所はそう多くありません。 その距離、実に約13km。まさにス […]
2026年4月18日 / 最終更新日時 : 2026年4月18日 オッチャンズライフ 風景 『横手市』雪国に春が来た!横手公園の満開桜と横手城…一年で最も美しい瞬間を見てきた 雪国秋田、その中でも豪雪地帯として知られる横手市。長く厳しい冬を越え、ようやく訪れる春は、何にも代えがたい特別な季節です。 そんな横手市の春を象徴するスポットが、横手公園。この時期はまさに一年で最も美しい瞬間を迎えていま […]
2026年4月12日 / 最終更新日時 : 2026年4月9日 オッチャンズライフ 風景 『秋田市』梅満開の中に一輪の桜…菅原神社で見つけた“季節が動く瞬間” 自宅へ戻る途中、ふと目に入った景色に思わず車を停めました。場所は秋田市八橋、面影橋近くにある「菅原神社」 視線の先に広がっていたのは、春の訪れを告げる色とりどりの花々でした。 最初は桜かと思いきや、よく見ると梅の花。白、 […]
2026年4月11日 / 最終更新日時 : 2026年4月8日 オッチャンズライフ 風景 『秋田市』【桜より先に春】静かに楽しめる穴場…珠林寺“クリスマスローズの里”が想像以上だった 秋田の春をひと足早く感じたくて訪れたのは、秋田市下浜にある「珠林寺」 県内では「クリスマスローズの里」として知られ、ここ数年すっかり春の定番訪問スポットとなっています。 そろそろ見頃かなと思っていた矢先、新聞で「咲き始め […]
2026年4月7日 / 最終更新日時 : 2026年4月4日 オッチャンズライフ 風景 『秋田市』秋田大学鉱業博物館が穴場すぎる!入館料100円で楽しめる知的スポットを徹底紹介 秋田市手形にある知る人ぞ知る穴場スポット「秋田大学鉱業博物館」へお邪魔してきました。こちらは国立大学である秋田大学の附属施設で、資源学の歴史と研究成果を間近で感じられる施設です。 秋田大学といえば、かつて全国的にも珍しか […]
2026年4月4日 / 最終更新日時 : 2026年4月4日 オッチャンズライフ 風景 『秋田市』あえて今行く価値、花がなくても心が整う…如斯亭で味わう“静寂の庭園美”とは 秋田の春を探しに訪れたのは、秋田市旭川にある国指定名勝「如斯亭」 正式名称は「旧秋田藩主佐竹氏別邸庭園」といい、その名の通り秋田藩主・佐竹氏の別邸として造られた歴史ある庭園です。 駐車場も完備されており、気軽に訪れること […]
2026年4月1日 / 最終更新日時 : 2026年3月29日 オッチャンズライフ 風景 『大仙市』秋田の隠れパワースポット、大仙市協和の唐松神社で空気が変わる瞬間!杉並木と神秘の参道に癒される 冬季閉鎖中で見学が叶わなかった「唐松城」 せっかく大仙市協和まで来たのだから、このまま帰るのはもったいない——ということで、すぐ近くにあるパワースポット「唐松神社」へ立ち寄ることにしました。 唐松城から車でわずか2〜3分 […]
2026年3月31日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 オッチャンズライフ 風景 『大仙市』秋田の穴場城跡、大仙市協和の「唐松城」へ行ったらまさかの冬季閉鎖…桜の季節に再訪決定の理由とは 大仙市協和エリアにある、ちょっと気になるスポット「唐松城」へ足を運んでみました。名前こそ“城”ですが、実際に天守が残っているわけではなく、かつての城跡に古民家風の建物が建てられ、資料館として活用されている施設です。 唐松 […]
2026年3月30日 / 最終更新日時 : 2026年3月28日 オッチャンズライフ 風景 『仙北市』秋田の隠れ名建築!国道46号線を通るたび気になる建物の正体とは?旧西長野小学校に見る歴史と余韻 国道46号線を走っていると、ふと目に入る印象的な建物。仙北市角館町から大仙市協和方面へ向かう途中、左手に現れるそのモダンな外観に、以前から気になっていた方も多いのではないでしょうか。 今回、時間に少し余裕があったため、そ […]