菜の花畑の後、またまた訪問「寒風山」 しかし、山の天気は変わりやすく・・・

菜の花畑の後次の予定まで時間が空き、またまた訪問。男鹿市の観光スポット「寒風山

サッカー観戦の後半から、だいぶ雲も流れ好天に。菜の花畑に向かうときも、それ程雲は多くなかったんです。

田んぼに水が引かれたので、水田の水鏡に写る青空を期待し、菜の花畑から車を向けました。

しかし、菜の花畑から寒風山を見てみると・・・山頂が真っ黒な雲に覆われてます(;・∀・)

次の予定まで時間あるし、ダメ元で向かったのですが・・・やはり、予想通り青空は見えず(;´・ω・) それでも、水鏡は何とか見ることが出来ました。

山頂は暴風状態で、立っているのがやっと。幸い雨が降ることは無かったのですが、カメラを向けるのもままならず。この3枚の写真を撮って、早々に退散しちゃいました(^^;)

それにしても、山の天気の移り変わりは恐ろしいです( ̄▽ ̄;) 次回は、晴れの日の緑の絨毯の写真撮影ですかね(*^^)v

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新聞記事で満開を知って、今年も訪問!黄色い絨毯、大潟村の菜の花畑(*^^*)

ブラウブリッツ秋田VSジュビロ磐田戦終了後、夕ご飯まで時間あるので新聞記事で見たこちら「大潟村の菜の花畑」まで足を延ばしてみました(*^^*)

4月中旬から下旬の桜と菜の花のコラボ「さくらと菜の花ロード」がすっかり定着した大潟村。実は、こちら菜の花畑も秘かに人気なんですよ!あっ、全然秘かにではなく、大いにですね(笑)

大潟村の宿泊施設「サンルーラル大潟」のすぐ近く、「多目的運動広場」の一部にこの菜の花畑はあります。最初、間違えて直ぐ近くの介護事業所の周りにある菜の花かと思っちゃいました(^_^;) まあ、そちらも見事ではありますけどね(笑)

菜の花畑自体はそれほど広いわけではありませんが、親子連れを中心にかなり人気のスポットなんです。なぜかと言いますと、平坦で歩きやすいこともあるのですが、個々の菜の花結構背が高いんですよ!100~120cmくらいですかね。

何故背が高いといいのかと言うと、背が高い菜の花の中に小さなお子様が入ると、すっぽりと菜の花の中に納まり写真映えするからなんです。

さすがに他人のお子様を勝手に撮影する訳にはいかないので、取りあえずは黄色い絨毯の写真でご容赦くださいませ(;・∀・) 小さなお子様のいらっしゃるご家族にはお勧めですよ!

例年であれば、GWを中心に「桜と菜の花祭り」が開催されます。お子様向けの企画「ミニSL・ミニ電車」の運行や、菜の花摘み取り体験、農産物・花苗販売などのイベントで、沢山の方が訪れます。

今年も昨年に引き続き、新型コロナウイルスの感染拡大により中止となってしまいました(-_-;) 早く新型コロナが収まり、またお祭りが開催されることが祈念してます。

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J1優勝3回の名門「ジュビロ磐田」 我がブラウブリッツ秋田が初挑戦!

今季J2に初参入の、我が地元サッカークラブ「ブラウブリッツ秋田」 ホームゲームに迎え撃つは、「ジュビロ磐田」 言わずと知れた、日本サッカー界の名門クラブです!

ジュビロ磐田と言えば、J1優勝3回、ナビスコ杯優勝2回、天皇杯優勝1回と、輝かしい経歴を持つ名門クラブ。2020年に3度目のJ2降格で6位ながら、2021年の今季は優勝候補の一角のクラブです。

しかも、現在のメンバーに元日本代表の「遠藤保仁」選手と「今野泰幸」選手が在籍することで、ホームの秋田県民も大注目のカードです(*^^*)

遠藤選手も今野選手も、残念ながらサブからのスタート。ブラウブリッツ秋田としては、助かるんですけどね(笑) 二人はストレッチから練習まで、ほぼコンビで動いてました(#^^#)

せめて、負けないでくれれば・・・せめて、1点でも取ってくれれば・・・との思いを込めて、いよいよ、試合開始!

前半は、風上のブラウブリッツ秋田。思いとは裏腹に、ジュビロ磐田ゴールに迫ります。そして前半32分、沖野将基選手中村亮太選手とのコンビネーションで右サイド深くまで抜け出し、グラウンダーのクロスを入れます。反応した齋藤恵太選手がスルーし、フリーの輪笠祐士選手がゴール右隅に先制ゴール\(^o^)/

思いもよらぬ先制点に、ブラウブリッツ秋田のサポーターは狂喜乱舞( *´艸`) そして、そのまま前半終了。

後半は、風上のジュビロ磐田の猛攻に押されっぱなし(;・∀・) 身体を張ったディフェンスと田中雄大選手のスーパーセーブなどで何とか凌ぎます。

満を持して、46分に遠藤保仁選手、78分に今野泰幸選手が登場。完全に息を吹き返したジュビロ磐田が更なる猛攻を仕掛けてきます。しかし何とか凌ぎ、いよいよ規定時間の90分経過。

90分が過ぎ、アディショナルタイムが・・・えっ!7分(;´・ω・) なんで? ロスタイム中に遠藤保仁選手のコーナーキックやフリーキックの機会が有るも、ゴールは何とか防いでいます(;^_^A

アディショナルタイムも半分を過ぎました!しかし、長いな( ̄▽ ̄;) ほぼブラウブリッツ秋田ゴール前の鬩ぎ合い。ブラウサポーターの悲鳴が響くような状態の中、95分ペナルティエリア右からルキアン選手が浮き球のパスを入れ、反応した大井選手がヘディングでゴール前にパスを出し、飛び込んできた大津選手が右足で蹴り込んで、土壇場で追いつかれました・・・(;´Д`)

試合は、そのまま終了!

始まる前は、負けなければ、1点取ってくれれば・・・と思ってましたが、試合終了直前まで1点リードの状況に、非常に悔しい終わり方でした(;´Д`A “` でも、Jリーグ屈指の名門相手に勝てる寸前まで行ったことに、感動といい夢を見させて頂きました!

天皇杯、初戦の北海道代表を破れば、次はジュビロ磐田戦。今回のリベンジをしっかり果たして欲しいなぁ(#^.^#)

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今年2回目の献血!昨年は少なかったので、今年は挽回しようっと

高校2年生の16歳から足掛け40年、献血を続けてます。こんなオッちゃんにも出来る、身近な社会貢献(*^^)v

早生まれなので初めて血を行ったのが、高校2年生の時。学校に献血車が来て、募集していたのがきっかけでした。

今もろくなもんじゃないですが、高校生の頃はさらに輪をかけてろくでもなかったのに、何故か献血に惹かれたんですよね(#^^#) 多分、ちょっと大人のふりをしてみたかったんでしょう(笑)

初めての献血からその後は、学校に献血車が来るたびに行うことに。幸い一度も不具合なく全血することが出来ました。

献血で思い出すのは、最後の高校総体の前日も事。高校3年間剣道部に所属してましたが、ろくに練習に行かずもちろん補欠も補欠。秋田市での開催で、大会前日より前泊でホテル泊まり。早めにチェックインしたので、暇つぶしに補欠の後輩二人を連れて秋田駅前をぶらり。

そしたらちょうど献血やってて、後輩二人も誘ってともに全血の献血を。献血終わり、駅前をウインドウショッピングし、ホテルに帰還。顧問の先生が腕の包帯を見て「それ、何?」と聞かれ、得意げに「駅前で献血してきました(*^^*)」と答えたら・・・

「大会前に、何やってんだ!」とマジ切れ(;・∀・) どうせ補欠で出る訳ないのに!と思ったら、ケガや体調不良でなどでレギュラーが出られなくなった時、どうするんだ?との事。確かにそうだよな( ̄▽ ̄;)  その後何故か、正座させられた三人でした!チャンチャン(笑)

なんだかんだで、54回目。全血は最高でも年3回しかできません。献血の年齢制限は、69歳。あと13年で100回まで到達するには、成分献血やらないとね(^^♪ 100回到達すると秋田県から表彰されるので、何とか達成したいものです( *´艸`)

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男鹿と言えば、やはりこちら「入道崎」 秋田では外せない観光スポット!

男鹿シリーズ(笑)最後は、やはりこちら「入道崎」 男鹿の、いや秋田の観光スポットとして外せませんね!この絶景は、一度見たら忘れられず、絶対また来たくなること間違いなしです(#^^#)

男鹿半島の最西北端に位置し、広大な草原に吹く春風が最高に気持ち良いです。その草原を海に向かうと、その先にあるのが思わず竦んでしまう断崖絶壁!このギャップもまた魅力なんですよね(^^♪

草原を通って最西北端へ!

奥に見える「入道崎灯台」は、日本の灯台50選にも選ばれており、しかも日本に16基しかない「登れる灯台」の一つでもあるんです!登ってみようと思いましたが、すでにたくさんの人が登っており、蜜を避けて断念しました(-_-;)

草原を歩き海辺に向かうと見えてくるのが「北緯40度のモニュメント」 サークル状のモニュメントと様々な大きさの石碑が見えてきます。そして40度ラインに沿って、点々と石碑が並ぶ様子が。

モニュメントから最西北端へ向かいます。小さな建物が有りますが、「海上安全」を祈願する神社です。神社から海を見ると、石で出来た小さな島があり何か人工物が見えますが、残念ながらなにかは分かりませんでした(;^_^A 

そして、最西北端から後ろを振り返ると見えるのが、海岸線沿いに続く「断崖絶壁」 思わず足が竦むほどですが、そのスケールの大きさにただただ圧倒されます。

私的には、秋田県で最も好きな景色の一つで、しかも春のやわらかで心地良い風のこの時期が最高です(*^^)v 是非、この素敵な風景を観に来てくださいませ!

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実はこちらも知りませんでした(^_^;) 交通標識の案内で見つけた「八望台」

カンカネ洞から入道崎に向かう途中、道路標識に書かれて合った「八望台」 道の駅おがで手にした観光案内パンフレットを見たら、高松宮殿下が命名された所だとか!(@_@)

実は恥ずかしながら、こちらは全く知りませんでした( ̄▽ ̄;) 眺めも良さそうな名称なので、チョイと寄り道を。

駐車場もかなり整備されており、展望台の立派な姿に驚かされました!回廊上の通路を登りながらそれぞれの見所を拝見する、面白いスタイル。これは行ってみないと分かりませんね(^^♪

次の写真は、展望台の頂上前の踊り場から眺めた「戸賀湾と二ノ目潟」 この展望台での一番の見所です。訪問時は黄砂で朧な景色なのが残念ですが、夕日が沈む時の風景が人気とのこと。確かにそう思えるロケーションでした。

戸賀湾の反対側には「一ノ目潟」が見られます。角度の関係で、それ程大きく見えませんが、広さは二ノ目潟の3倍ほど。八望台から歩いて行ける距離にあるんですが、今回は時間が無く、残念ながらこの写真のみとなりました(;´・ω・)

ちなみに、一ノ目潟は国指定天然記念物に指定されております。また、地球の深層部から噴き出た岩石が見られる火山としても世界的に注目され、湖底堆積物(年縞)などの発見で地球環境史を考える研究に有力紙されているそうです。凄いですね(#^^#)

八望台からは見えませんが、戸賀湾の南側にもう一つ「三ノ目潟」があり、そちらは県指定の天然記念物に指定されてます。

この三つの潟は「マール」と呼ばれるもの。マールとは水蒸気爆発によってできる火口のことで、東北ではここを含む「男鹿目潟火山群」が唯一なのです。こんな貴重なものがあるなんて、全く知りませんでした(;^_^A 住んでいるのに、秋田はまだまだ知らない魅力満載ですな!

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こちらも初訪問!男鹿市最大級の洞窟「カンカネ洞」 実は全く知りませんでした(^_^;)

初訪問どころか全く知らなかった、男鹿市最大級の洞窟「カンカネ洞」 ゴジラ岩や帆掛島などの奇岩と言男鹿市には岩に関する凄いスポットがあるものですね(^^♪

観光道路からは見えないところで、事前に情報が無いとまず行くことは無いでしょうね。観光道路から少し入った、加茂青砂部落の突当りに有ります。

その昔、海岸沿いの街道を通るためにはこの洞窟が大きな難所で、洞窟の外側にカギを架けて通過していた「カギカケ」から転じて「カンカネ」と呼ばれるようになったそうです。

海に向かい二つの大きな穴が開いており、そして天井にも穴が。この穴から射し込む陽射し、そし打ち寄せる波の音が壮大なスケールで、そして幻想的な空間と時間を創造してくれます。

満潮近かったようで、水位が結構高かったです。

カンカネ洞の中の面積は約50坪(約165㎡)高さは7丈(約21m)と、結構広いです。ただし、常に波が押し寄せているので、足元は浸水されてますのでご注意を。

中に入ることは出来ますが、先に述べたように足元は浸水で滑るし、長年の浸食により風化も進んで崩落の危険も有ります。何かあった場合は自己責任ですので、ご了承ください。

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名前は知ってましたが、初訪問!鬼の伝説が伝わる「赤神神社五社堂」

鬼が築き上げたと言われる九九九段の石段を上ると見えてくる、五つの御社。それが「赤神神社五社堂」です。実は、今回が初訪問なんです(^_^;)

五棟の社殿は江戸時代の中ごろに建てられたと言われ、向拝・屋根・柱・組み物などに珍しい工夫が見えるそうです。

赤神神社五社堂は、秋田県の近世社寺建築を伝える重要な建物として、平成2年国の重要文化財に指定されてます。

鬼が築き上げたと言われる石段ですが、実は赤神神社五社堂の駐車場からですと約半分との事。全部上るには、坂を上る前にあるなまはげ立像が目印の門前駐車場付近からになりますので、ご注意を!

ちなみに、赤神とは漢の国の武帝のことと言われ、石段を築き上げたと言われる5匹の鬼はこの武帝が連れてきたとの言い伝えが残されてます。言い伝えは、こちらをご参照に!
http://www.pref.akita.jp/fpd/bunka/oga2003/namahage02.htm

五社堂の駐車場から入ると、この鳥居が迎えてくれます。半分とはいえ、結構な急斜面を不揃いの石段を登るのは、絶賛リバウンド中の膝に爆弾を抱えた初老の肥満親父にはきつかったです(;´Д`)

それでも疲れた身体にムチ打ち、頂上前の鳥居と姿見の井戸越し、その先に五つの御社が見えたときにはその厳かさに驚きました。

生茂る新緑の木々のトンネルを抜けると、御社付近は平らで上空には何もない光景が!突然表れた異空間、ただただ圧倒されてしまいます。

写真の見た目より、かなりきついです(;^_^A

こんな素晴らしい厳かな景色を知らなかったなんて、本当損していた気分です(笑) 新緑の今頃はもちろん、秋の紅葉の頃にまた来てみたいです(*^^)v

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ゴジラ岩、今ではその名は全国区!夕陽の時間には大勢のカメラマンが(*^^*)

男鹿半島の最南西に位置する潮瀬崎。そこに晴れの夕陽の時間になると大勢のカメラマンが集まります。何が目的かと言うと、夕陽に映える「ゴジラ岩」の撮影なんですよ(*^^*)

風化によって作り出された奇岩で、逆光でのシルエットが映画の怪獣のゴジラに似ていることから、平成7年より「ゴジラ岩」と呼ばれるようになりました。

男鹿市の観光用ポスターはもちろん、平成25年には24時間テレビで紹介されたこともあり、その名は全国的に広がりました(*^^)v  2018年には、じゃらんの「行ってみたい夕日絶景ランキング」で全国2位になったこともあるんですよ!

夕陽を背景に紹介されることが多く、特に口元に夕陽が映る「火を噴くゴジラ」が見応えあります。この写真は朝9時頃ですので、あまりゴジラには見えないかもしれませんね(^_^;)

ちなみに「火を噴くゴジラ」が見られるのは10月頃のようです。他に、口の中に夕陽が入り込む「夕陽を食べるゴジラ」も人気で、4月ごろが見頃との事。

また、近くには他にも「ゴジラのしっぽ岩」や「ガメラ岩」など怪獣ゆかりの名称の岩や、姿がそっくりな岩が並んでいる「双子岩」、帆掛け船の姿に似ている「帆掛島」があります。ゴジラ岩を合わせた5奇岩が、「日本の奇岩百景+」に登録されているとの事。帰ってきてから知りました( ̄▽ ̄;) 

我が家から車で3時間の距離にあるので中々行けないのですが、次回は5奇岩全部確認し写真撮ってきますね( *´艸`)

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「秋田のウユニ塩湖」と近年話題のスポット!男鹿市の「鵜ノ崎海岸」

観光スポットが目白押しの、秋田県男鹿市。近年、インスタ映えする!と話題になっているのがこちら「鵜ノ崎海岸」 秋田のウユニ塩湖、とも呼ばれているんです(#^^#)

干潮時に海岸の岩肌が露出するくらいの浅瀬が200m程続く海岸で、鏡のような水面に反射した風景が美しく、SNSなどでも人気のスポットです。

日本の渚100選にも選ばれるほどで、環状に広がる磯の地形や広い海岸線のすばらしい景色は、まさに男鹿の象徴。全国でも珍しい遠浅な海岸では、磯遊びや貝拾いなど、小さな子供連れの家族でも安心して遊べる磯場となっています。

干潮時に露出する波食台の上では、円球状の小豆岩(おぼこ岩とも)が発見できる不思議なジオスポットでもあります。

県内外からの訪問客も多く、夏には海水浴・キャンプで大きなにぎわいを見せます。ただし、キャンプ場として整備されたスポットではありませんので、自己責任での利用ですのでご理解くださいね、

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