2026年3月17日 / 最終更新日時 : 2026年3月15日 オッチャンズライフ ランチ 『山形県』雪の山形、スタジアムで体が温まる一杯…NDソフトスタジアムで出会った絶品スタグル ブラウブリッツ秋田 アウェイ山形戦ツアー2日目。いよいよ試合当日の朝を迎えました。まずはホテルの朝食バイキングでしっかり腹ごしらえ。その後、道の駅 ざおう に立ち寄ってお土産を購入し、いよいよスタジアムへ向かいます。 試 […]
2026年3月13日 / 最終更新日時 : 2026年3月12日 オッチャンズライフ 日常 『鶴岡市』自分で打った蕎麦はここまで旨いのか…鶴岡市「田川そばの郷」で初めての本格そば打ち体験 ブラウブリッツ秋田 のアウェイ山形戦遠征。鶴岡市の人気ラーメン店「琴平荘 」さんで絶品ラーメンを堪能した後は、少し趣向を変えて体験型のグルメスポットへ向かいました。 車で少し走り、鶴岡市田川地区へ。今回お邪魔したのは田川 […]
2026年3月11日 / 最終更新日時 : 2026年3月10日 オッチャンズライフ 日常 『潟上市』「海のそばに本屋?」潟上市出戸浜の無人書店「出戸浜の本やさん」で味わう本探しのワクワク感 潟上市にある出戸浜海水浴場。その海岸近くに、少し変わった本屋さんがあるのをご存じでしょうか。その名も「出戸浜の本やさん」 海辺の町にひっそりと佇む、小さな本屋さんです。 このお店は、北秋田市にある「阿仁合の本やさん」の2 […]
2026年2月20日 / 最終更新日時 : 2026年2月19日 オッチャンズライフ 日常 『湯沢市』酒蔵解放の最後に訪問した「秋田県醗酵工業」さん!ラストでついに本命購入、秋田杉GINを手にした中年男性の至福の瞬間 湯沢市4蔵酒蔵解放、いよいよ最後の一蔵は「秋田県醗酵工業」さん。市内中心部から少し離れた場所にあり、「ソフト新光」の名で広く知られる酒蔵です。 焼酎のイメージが強いものの、「一滴百両」という日本酒も手掛ける、れっきとした […]
2026年2月19日 / 最終更新日時 : 2026年2月18日 オッチャンズライフ 日常 『湯沢市』限定酒売切でも楽しめる酒蔵解放、秋田銘醸「爛漫」と犬っこ限定に揺れるオッちゃん心 木村酒造さんの次に向かったのは、「秋田銘醸」さん。代表銘柄「爛漫」で知られる、湯沢を代表する酒蔵の一つです。なお、蔵は一方通行の道路沿いにあるため、訪問の際は事前にルート確認をおすすめします。 本来であれば工場見学も楽し […]
2026年2月18日 / 最終更新日時 : 2026年2月18日 オッチャンズライフ 日常 『湯沢市』酒蔵解放で出会う限定酒と栗樽焼酎の誘惑、日本酒好き中年男性が本気で迷う木村酒造の魅力 両関酒造さんの次に向かったのは、秋田の名門蔵「木村酒造」さん。代表銘柄の「福小町」や「角右衛門」は、日本酒好きなら一度は耳にしたことがあるはずです。 こちらの酒蔵解放は、蔵内をぐるっと一周する見学コース。仕込み蔵の空気を […]
2026年2月17日 / 最終更新日時 : 2026年2月16日 オッチャンズライフ 日常 『湯沢市』湯沢市「両関酒造」さんの酒蔵解放へ、限定酒に出会う大人の日本酒時間 五風十雨さんで腹ごしらえを済ませ、いよいよ酒蔵解放へ。一蔵目にお邪魔したのは、湯沢市を代表する老舗蔵「両関酒造」さん。看板銘柄の「両関」をはじめ、「銀紋」「雪月花」などを展開する名門です。 そして近年、日本酒好きの間で一 […]
2025年12月19日 / 最終更新日時 : 2025年12月20日 オッチャンズライフ 日常 『秋田市』粘りと意地で逆転勝利!秋田ノーザンハピネッツが強敵シーホース三河を下した熱狂の一夜 久しぶりに、バスケットボールBリーグ「秋田ノーザンハピネッツ」の試合観戦へ。この日の相手は、西地区3位の強豪・シーホース三河。東地区最下位に沈む秋田にとっては、まさに格上の難敵です。 前日の試合では悔しい敗戦を喫しており […]
2025年12月14日 / 最終更新日時 : 2025年12月14日 オッチャンズライフ 日常 『横手市』雪国秋田あるある通勤トラブル!横手市の豪雪に革靴で出社しワークマンで即解決した朝 私が住んでいる秋田市は、日本海に近いこともあり、雪国秋田県の中では比較的雪が少ない地域です。しかし、勤務先の横手市は秋田県内でも屈指の豪雪地帯。その事実を、この日はすっかり忘れていました。 朝、いつも通り革靴で出社すると […]
2025年12月2日 / 最終更新日時 : 2025年11月30日 オッチャンズライフ 日常 『仙北市・北秋田市』秋田内陸線「又鬼号」で角館から鷹巣までの120分。渓谷と山々が彩る初冬の絶景ローカル線旅で魅力を再発見する日 秋田内陸線の乗り放題チケットをいただいたことをきっかけに、ずっと気になっていたローカル線の旅へ。利用期限が12月7日と迫るなか、運良く快晴に恵まれ、最高の乗車日和となりました。 今回乗車したのは「又鬼号」 阿仁に伝わる“ […]